☆ 今日の里山散策 01

2026年5月20日 撮影

【横根山】

雲海のない朝
突如あらわれた巨大な穴 おそらくイノシシの仕業だろう
コウライナンテンショウ(新やまがた山の花参照)

サワフタギ
キイチゴの仲間 棘に注意!

クチベニタケを思わせるアザミ

2026年5月18日 撮影

【横根山】

まもなくアザミが咲きそうだ

ニガナが元気良く咲き始めた
カエデの実がたくさん落ちていた くるくる回ってどこまで飛んで行ったのかな

サワハコベも咲き始めた

やや小ぶりだが、しっかりとしたクマ糞

2026年5月14日 撮影

【横根山】

ヤマツツジが咲いた
新しいクマ剥ぎ
歯形がしっかりと残っている
周囲に杉の皮がないところをみると今年ではないようだ
コシアブラにトンボが止まっていた
草刈君に見てもらったら「ヒガシカワトンボ」とのことだった
葉っぱが3枚なので「ミツバツチグリ」かな
マムシグサ
ウゴツクバネウツギ
タニウツギが盛りになった
2026年5月6日 撮影

【動物のいる風景】

先日、車を途中で停めて往復約3時間、林道を歩いてきた。
まだ雪渓の残る沢で腰を下ろしておやつを食べていると、沢の上流から何かが近づいてきた。私には気づいていない、どんどんと近づいてくる。
カモシカである。この付近では以前、休憩中に何気なく後ろに手を伸ばしたら、さわり心地が良い。振り向いたらなんとカモシカのお尻を触っていたということがあった。
あんまり近づき過ぎても嫌なので、声を出して私の存在を知らせたが・・・無視された。いよいよ近くなったので「ほーい!」と大声を数回出すと、ようやく止まって、私を見つめて立ち尽くすカモシカ得意のポーズ。その後にようやく方向を変えて立ち去ってくれた。
帰路のことである。山側で突然、「どすん!」何かが樹から落ちた音がした。続いて藪がざざっと動いた。
瞬間、私の左手はクマスプレーを取り出して発射体勢に入った。若干の間、藪と対峙するが、何も動かない。サルであれば、姿や声を出すのだが・・・落ちた音の大きさからして、考えられるのはクマしかいない。
私は背後に注意を払いながら、車に向かった。
帰宅後、カメラの画像を見ると・・・カメラの設定を自然光ではなく室内に設定していたのだ!
ダメもとで、ChatGTPに依頼してみたら、まずまずの画像になった。
沢の奥から動物がやってきた。
設定を間違えた画像こちらはChatGTPに直してもらった画像
こちらの画像も設定ミス
ここまで修正できました

帰途、林道の真ん中に生えていたウルイ ちょうど食べごろです

2026年5撮影

【】

2026年5月5日 撮影

【ここにタイトル】

ここに説明文を入れます。